芸術と時代劇好きには堪らない街、菊川の3つの魅力とは

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東京現代美術館や、工匠壱番館が点在している菊川は、時代芸の舞台になったことがあります。「鬼平犯科帳」「遠山の金さん」などの発祥の地でもあり、芸術や時代劇が好きな人にはこの上ない魅力が詰まった街です。住みやすさの面でもたくさんのメリットがあります。

アクセス良好!短時間でスイスイ移動

アクセス良好!短時間でスイスイ移動

都営地下鉄の新宿線が乗り入れる菊川駅は、新宿や渋谷、大手町などの主要都市への移動が楽なエリアです。新宿であれば乗り換えなしで移動できるので、手間を省いたアクセスになります。東京や大手町までなら約15分、新宿や渋谷までだと約30分で移動可能。もちろん、バス網も充実しているので、車がなくても不便を感じることはありません。

オフィスビルが多いが自然も感じられるエリア

オフィスビルが多いが自然も感じられるエリア

元々町工場が多かった菊川は、今でも中小規模のオフィスビルが多くあります。それでも、自然を感じることができるエリアも点在しており、中和公園や菊川三丁目こども広場、菊川橋児童遊園などもあるので、自然の中でのんびりすることもできます。また、隣駅である森下や住吉にも大きな公園が多いので、足を運んで羽を伸ばすことも可能です。

買い物も便利で住みやすいのに家賃控えめ

買い物も便利で住みやすいのに家賃控えめ

駅周辺は比較的静かな雰囲気を持っている菊川ですが、ドラッグストアやスーパーの「オオゼキ」「ライフ」「赤札堂」が点在しているので、毎日の買い物にも便利です。自転車があれば錦糸町に出ることもでき、必要なものはすべて揃えることができます。これだけ便利で住みやすい街なので、家賃が高めの印象がありますが、実は意外と穴場スポットとなっています。ワンルーム、1Kが8万円~、2LDK、3LDKが16万円となり、予算内でお気に入りの物件を見つけられそうです。主要都市に近く、治安も良好なので隠れ人気スポットとも言えます。

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